人が豆粒くらい小さく、広い景色がほとんどを占める撮り方。
「あの撮り方、なんて言う?」
写真や動画の撮り方・構図・光を、見本の絵で集めました。名前と、画像や動画を作るAIへの伝え方がわかります。
何を決めたい?
よく使う?
73 件
人の全身と、まわりの場所がよくわかるくらい引いて撮る撮り方。
頭のてっぺんから足の先まで、人の全身がちょうど入る撮り方。
腰や胸から上を写す撮り方。表情と身ぶりの両方が伝わる。
顔だけ、または物の一部を、画面いっぱいに大きく写す撮り方。
目だけ、口元だけ、手元だけなど、ほんの一部分をとても大きく写す撮り方。
写す人の目と同じ高さから、まっすぐ撮る、いちばん自然な撮り方。
高いところから、少し見下ろすように撮る撮り方。
低いところから、見上げるように撮る撮り方。
真上から、まっすぐ真下を見下ろすように撮る撮り方。
地面すれすれの低い場所から、ほぼ真上に見上げて撮る撮り方。
カメラをわざと斜めに傾けて、地平線が傾いて見えるように撮る撮り方。
手前の人の肩や頭をなめて(少し入れて)、向かい合う相手を撮る撮り方。
その人の目から見た景色を、そのまま写す撮り方。自分の手が写ることも多い。
画面を縦横3つずつに分ける線を引き、線の交わるところに主役を置く構図。
主役を画面のど真ん中に置く構図。
左右(または上下)がぴったり同じになるように撮る構図。
道や線路、壁の線などが奥へ向かって集まり、見る人の目を主役へ導く構図。
窓やドア、木の枝など、手前にある「枠」の中に主役を入れる構図。
主役を小さく置き、まわりに何もない空間(余白)をたっぷり取る構図。
画面の角から角へ、主役や線を斜めに配置する構図。
写す人の後ろから光が当たっている状態で撮る撮り方。
明るい空を背景に、人や物を真っ黒な影の形だけで写す撮り方。
後ろや斜め後ろから光を当てて、人の輪郭のふちだけを光らせる光の当て方。
横から光を当てて、顔や物の半分に影ができるようにする光の当て方。
日の出のすぐ後と、日の入りのすぐ前の、オレンジ色のやわらかい光の時間帯。
日の入りのすぐ後(日の出のすぐ前)の、空が深い青色になる短い時間帯。
影をほとんど作らず、画面全体を明るく白っぽく写す撮り方。
画面の多くを暗くし、見せたいところだけに光を当てる撮り方。
真昼の太陽のような強い光で、影のふちがくっきり出る光。
くもりの日や窓辺のような、影のふちがぼんやりした、やわらかい光。
夜の街のネオン看板のような、ピンクや青の色付きの光で照らす撮り方。
太陽などの強い光がレンズに入って、光の筋や丸い光の玉が写る現象。
主役だけにピントが合い、背景がふんわりぼける写り方。
広い範囲が写り、手前の物が大きく、奥の物が小さく写るレンズ。
遠くの物を大きく写すレンズ。手前と奥が、ぎゅっと近くにあるように見える。
180度近くを1枚に写し、まわりが丸くゆがんで見えるレンズ。
上と下を強くぼかして、本物の街がおもちゃのジオラマのように見える写り方。
動いているものや背景が、流れるようにブレて写る写り方。
シャッターを長く開けて、車のライトが光の線になったり、水がなめらかに写ったりする写り方。
花や虫、水のしずくなど、小さなものにとても近づいて、大きく写す撮り方。
カメラの位置はそのまま、首を振るように左右へ向きを変えて撮る動き。
カメラの位置はそのまま、うなずくように上下へ向きを変えて撮る動き。
カメラは動かさず、レンズのズームで、だんだん大きく写していく動き。
カメラごと前へ進んで、写す人に近づいていく動き。
カメラを引きながらズームインして、人の大きさはそのまま、背景だけがぐっと伸び縮みして見える動き。
歩いたり走ったりする人に合わせて、カメラも一緒に移動しながら撮る動き。
カメラが高く上がっていき、だんだん広い景色が見えてくる動き。
写す人を中心に、カメラがまわりをぐるっと回りながら撮る動き。
三脚などを使わず、手で持って撮り、少し揺れる映像にする撮り方。
カメラをサッと素早く振って、画面が流れるようにブレる動き。場面の切り替えによく使う。
長い時間を少しずつ撮って、雲や人の流れが早送りのように速く動いて見える撮り方。
動画の途中で、手前から奥へ(奥から手前へ)ピントを移して、見せるものを切り替える撮り方。
二人が並んで、同じ画面に入るように撮る撮り方。
ひざや太ももから上を写す撮り方。全身よりも近く、上半身よりも動きが出る。
人を真横から撮り、横顔の形を見せる撮り方。
人を後ろから撮り、背中と、その人が見ている景色を写す撮り方。
ドローンなどで空の高いところから、斜めに見下ろして広く撮る撮り方。
カメラのすぐ手前に花や葉っぱを入れて、ぼかしながら奥の主役を撮る撮り方。
主役や並べた物で、画面の中に三角形ができるように配置する構図。
地平線を画面の下の方に置き、空を大きく写す構図。
同じ形のものがたくさん並ぶ様子を撮る構図。1つだけ違うものを入れると目立つ。
斜め上から光を当て、影になった側の頬に小さな三角形の光ができる光の当て方。
暗い中で、上から主役だけに光を当てる撮り方。舞台のスポットライトのよう。
雲のすき間や木の間から、光が筋のようにさしこむ様子。
あごの下など、下から顔を照らす光の当て方。
2枚の写真を重ねて、人のシルエットの中に景色が写り込んだように見せる表現。
写真の四隅がだんだん暗くなり、真ん中が明るく見える写り方。
フィルムカメラで撮ったような、細かい粒(ざらつき)と、少し色あせた色合いの写り方。
湖や水たまり、ガラスなどに、景色や人がさかさまに映り込んだ様子を撮る撮り方。
一瞬で一気にズームして寄る動き。
寄った状態からカメラが後ろに下がっていき、まわりの様子がだんだん見えてくる動き。
歩いたり走ったりする人の、後ろからついていくように撮る動き。
見つかりませんでした。「どこから」「どこまで」「どんな光」で言い換えてみてください。